×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

他人の手を借りる

ここまで読んできて、やはり私にはメルマガ発行はむずかしそうだ、
または発行している時間的余裕がない、
やはりメルマガで広告を出すのは無理なのか、と諦めないでください。

メルマガ発行者の中には、有料で広告を掲載してくれる方もいるのです。
最初はやはりメルマガ内(またはサイト内)で広告募集していることを
きちんと告知している方にお願いしたほうがよいと思います。

広告依頼に慣れてきたら、メルマガ内に募集告知がなくても禁止されていないメルマガの発行者さんに
直接メールで交渉してみましょう!

その際、マナーはしっかり守ってくださいね。

メルマガ広告依頼のマナー

姿が見えないからといってマナーはきちんと守るべきです。
広告掲載をお願いしたいのなら、ます発行されているメルマガはきちんと読んで下さいね。

自分がお願いしたい広告が、発行されtいるメルマガと属性があっているのか?
しっかり確認してください。
属性があっていなければ、断られるのは当然と思っていてください。

掲載依頼の相手にも生活があります。
余裕を持った依頼をしてください。
即返事が欲しいなんて言語道断!
ただし、相手にお任せしすぎても負担になります。
相手の立場に立って、返事の返しやすい広告依頼をしましょう。

困ったときには代行業者を使う

ひとつずつアプローチしていくのは手間がかかり、また検索するだけで莫大な時間を浪費します。
有料でもいいからその手間をなんとかしたいなら代行業者をつかってみてください。

そのひとつがメルアドサーチです。
メルアドサーチでは多くのメルマガから相性のよいメルマガを選べるので効果が期待できます。
具体的には、メルアドサーチに登録された内容がしっかりしたメルマガ発行者へアプローチし掲載可否を確認します。
掲載可能のメルマガの中から、広告掲載先を選ぶことができます。
メルマガの読者層などの情報も開示されています。

依頼文作成の際の注意点

「はじめまして」 この文章がない方が多すぎます。
社会人として当然の挨拶は書きましょう。

発行されているメルマガの感想を心をこめて書くこと。
メルマガ発行者も人間です。感想は継続の大きな力です。
心のこもった感想をもらえば、うれしくなるのは当然ですよね?

広告掲載料をとるからといって、いきなり広告依頼だけではマイナスです。
ネット上でのやり取りも人間関係といっしょですよ。

メルマガ発行者は自身のメルマガに対して責任がありますから、
人間として信用できなければ広告依頼そのものを受けてくれない可能性は高まります。

長すぎず、失礼のない広告依頼メールを心がけましょう♪

  

サイトMENU

Copyright (C) 2008 メルマガ広告 戦うメールマガジン. All Rights Reserved.